
【タイムラプス】大阪・新御堂筋の地下から突出した『巨大な鋼鉄管』が徐々に地中へ沈んでいく様子 定点カメラを「早回し」 11日午前11時~午後3時過ぎ 梅田エリア #shorts #大阪市 #パイプ
Published March 11, 2026
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3月11日、大阪市北区の新御堂筋の下の国道で、地中に埋まっていた下水工事用の巨大な鋼鉄管が地面から十数メートルにわたって突き出しているのが見つかりました。現場では午前9時ごろから管を沈める作業が行われ、地面に露出した部分の高さは少しずつ下がってきました。 午前6時50分ごろ、大阪市北区鶴野町の路上で通行人の男性が地面から突き出したパイプのようなものを見つけ、「コンクリートが落ちてきている」などと110番通報しました。 警察によりますと、周辺で行われていた下水道トンネルの工事中に、地中に埋まっていた長さ27メートル、直径約3.5メートルの土留め用の鋼鉄管が何らかの原因で地上から十数メートル突き出したということです。鋼鉄管の先に…
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- March 11, 2026
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