
特許侵害のツケ!日本とドイツが部品供給を停止!安全より見栄!中国高速鉄道の危険な350km運行の舞台裏【ゆっくり解説】
Published November 27, 2024
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中国の高速鉄道で、また恐ろしいニュースが飛び込んできたわ。 事故のリスクがどんどん高まってるって。何が問題か分かる? ああ、知ってるぜ。車輪が寿命を迎えてるのに、無理やり時速350km運行を続けてるって話だろ?安全性より見栄を優先してるんだから恐ろしいよな。 でもそれだけじゃないのよ。高速鉄道の技術だって、最初は日本とドイツから盗んだものだし、今はその重要な部品も自国で作れなくて、トラブル続きなんだから! 例えば、2011年の温州事故覚えてるか?独自の制御システムの欠陥で起きた大惨事だ。それで一度は速度を下げたけど、結局「復興号」ブランドで350km運行を再開した。リスクを無視して「再び世界をリードしてる」なんて言ってるんだか…
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- November 27, 2024
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